1画面に集約
本部名簿CSVをLark Baseに取り込み、更新時期・出席・連絡履歴を統合管理
宮崎会場で実証した「Lark Base × フォロー部」を、
貴会場でも自走できる形でお届けします。
複雑なことはしていません。3つを揃えただけです
本部名簿CSVをLark Baseに取り込み、更新時期・出席・連絡履歴を統合管理
更新3ヶ月前リストと連続欠席者を自動抽出。「気づいたら辞めていた」を防ぐ
対象会員に世話人を割り当て、対応状況を記録。属人化せず役割で動く
規模が大きくなるほど、必ず立ちはだかります
期限管理が属人化。気づいた時には退会連絡が来ている
「最近来てない人いるよね」で会話が止まる。誰が動くか曖昧
数字がないから「気がする」で意思決定。具体施策に落ちない
「システム」と「組織」、両輪が噛み合って初めて純増が生まれる
会員一人ずつのデータを1画面に集約。退会予兆を事前に把握できる管理表
リストアップされた会員に、世話人が必ず動く運用体制。役割で動く小さな組織
システムが「気づき」を作り、フォロー部が「行動」する
チャット・カレンダー・Docs・データベースが 1アプリに統合。中小規模なら無料枠で十分使えます
会員・世話人との日常コミュニケーション基盤。グループ通話も可
例会・行事・世話人会のスケジュール共有を一元化
議事録・運用ルール・引継ぎ資料を蓄積
会員管理・商談報告・アンケート集約。本提案の中心機能
守成クラブで必要な機能は、Lark 無料枠でほぼカバーできます
9ヶ月間の純増 +84名の内訳
同じメンバーでも、見ているものが変われば議論が変わる
Lark Base 会員マスタ|「3ヶ月前」ビュー(個人情報マスキング済み)
誰がやっても再現できる運用に落とし込んでいます
更新時期・連続欠席で自動リスト化
フォロー部内で世話人をアサイン
電話・メッセージ・直接訪問
対応内容と結果をBaseに残す
世話人会でKPIと打ち手を確認
2026年5月の全国大会後、複数の会場からのお問い合わせです
退会しそうな会員を、辞める前に気づける仕組みが欲しい
世話人会で見る数字を統一して、議論の土台を揃えたい
IT担当がいない会場でも、本当に導入できるのか知りたい
バラバラの会員情報の管理方法をきれいに整理したい
フォロー部のような体制をどう作ればよいか相談したい
毎月届く本部名簿CSVをそのまま活かせる方法を知りたい
会員名簿を「見て終わり」のデータから、フォロー行動につなげる管理表に変えるツール
毎月の本部データをそのまま反映。新規入力は不要
3ヶ月以内の更新者・連続欠席者を自動リスト化
誰が・いつ・何をしたかを1画面で追跡
世話人・事務局など役割別に範囲制御できる
守成クラブの会員管理に必要な機能が Lark 無料枠 でほぼ揃います
紙・Googleフォーム・Excelとの決定的な違いは、データが時間とともに資産になっていくこと
過去の商談報告がすべて紐づく。「この方は累計いくらの商談か」が1秒で出る
Googleフォームをやめて Lark で運用すれば、回答が会員に直接紐づき一元可視化できる
紹介者・出席履歴・連絡履歴・退会理由が全部つながる。会員1人を多角的に見られる
他のツールは「提出して終わり」。Larkは「蓄積されて活きる」
月次の売上推移と構成比をワンクリックで可視化
毎月届く本部名簿CSVを取り込むだけ。新規入力作業は発生しません
本部からメールで届く名簿CSVを使う。すでに皆さまが使われているデータ
ドラッグ&ドロップで取り込み。追加入力は不要
期限・参加状況・退会予兆まで自動で見える化
新規入力作業はほぼゼロ。毎月の更新は10分で完了
担当者の負担は月10分〜30分。属人化させずチームで回せます
本部からCSVが届いたタイミングでLark Baseへ反映(約10分)
更新3ヶ月前・連続欠席者をフォロー部で確認
担当世話人が対応。結果をBaseに記録
純増・退会数・フォロー実績を共有し次月へ
世話人会は「印象論」から「数字を見て次の手を決める場」に変わります
会員管理の仕組みは、例会運営の周辺業務まで自然に広がります
受付PCで会員名を確認しチェック。誰が来場済か・誰がチェックしたかを全員リアルタイムで把握できる
例会前日に Lark Base から当日用名簿・席次表をPDFで書き出し。手作業の名簿作成が不要に
Larkフォームで回答収集 → Base に自動蓄積。会員に紐づいた一元可視化が可能
「会員管理 → 例会運営」へ、同じ仕組みが自然に広がっていく
バラバラに動いていた業務が、1つのプラットフォームに集まります
会員同士の商談結果をLarkに蓄積。会員別の累計商談額も即座に把握
例会・行事・世話人会の予定をLarkカレンダーで一元共有
世話人会の議事録を Lark Docs で作成・共有。過去議論にすぐ戻れる
会場の入出金を Lark Base で記録。世話人会で即時に共有できる
「会員管理」を入口に、会場運営全体のDXに広げていけます
会員情報は、各会場の管理方針に沿って運用します
閲覧範囲・管理者権限を導入前に確認・設計します
代表・副代表・フォロー部・事務局など、役割別に設定
名簿運用に必要な項目に絞り、過剰な個人情報は保持しない
契約終了時のデータ取扱い・バックアップ方針まで整理してから開始
半年の伴走で、仕組みと運用が同時に立ち上がります
月次の新規入会と退会数が把握でき、目標と進捗を共有できる
更新時期や欠席状況を早期把握し「気づいたら退会」を減らす
「気がする」から「この方ゼロです」へ。数字ベースの会議に
世話人交代があっても、仕組みが会場の資産として残る
会場ごとに、現状の管理ツールがバラバラだからです
紙/Googleフォーム/Excel/LINEなど会場ごとに別。集計方法も統一されていない
手書き集計・スプレッドシート・会場独自フォーマット。経年比較ができない
個人別ノート・世話人の頭の中・Excel管理。担当が変わると引き継げない
導入とは、バラバラな現状を整理してLarkに集約するプロセス。だから半年の伴走支援が必要です
どちらが向いているかは、無料相談で一緒に判断します
どちらも、ゴールは「会場運営が仕組みで回り続けること」です
会場規模・体制に応じて、個別にお見積もりします
現状課題と導入可能性を整理。費用は一切発生しません
Lark Base設計・自動化・データ移行。個別お見積もり
月次サポート・フォロー部立ち上げ・世話人会同席。6ヶ月パッケージ
本部名簿CSV/担当者1名(IT不問)/オンライン会議環境
導入判断は無料相談後で大丈夫。「やっぱり今ではない」という結論でも問題ありません
無料相談 → 診断 → 見積もり → 導入 → 半年伴走
「相談して終わり」でも問題ありません。お気軽にお声がけください