宮崎会場で実証した「Lark Base × フォロー部」を、貴会場でも自走できる形でお届けします。
複雑なことはしていません。3つを揃えただけです
規模が大きくなるほど、必ず立ちはだかります
期限管理が属人化。気づいた時には退会連絡が来ている。
「最近来てない人いるよね」で会話が止まる。誰が動くか曖昧。
数字がないから「気がする」で意思決定。具体施策に落ちない。
「システム」と「組織」、両輪が噛み合って初めて純増が生まれる
システムが「気づき」を作り、フォロー部が「行動」する
Lark Base 会員マスタ|「3ヶ月前」ビュー(フォロー対象一覧・個人情報マスキング済み)
5ステップで、誰がやっても再現できる運用に
2026年5月の全国大会後、複数の会場から以下のお問い合わせをいただきました
本提案書は、これらの声に 形あるもの でお応えするために作成しました
では、宮崎会場では実際に 何を見て、誰が、どのタイミングで動いていたのか。
ここからは、その運用の中身をご紹介します。
Lark Base は、会員名簿を「見て終わり」のデータから、フォロー行動につなげる管理表に変えるツールです
毎月届く本部名簿CSVを取り込むだけ。新規入力作業は発生しません
担当者の負担は月10分〜30分。属人化させずチームで回せます
世話人会は「印象論」から「数字を見て次の手を決める場」に変わります
会員情報は、各会場の管理方針に沿って運用します
半年の伴走で、仕組みと運用が同時に立ち上がります
どちらが向いているかは、無料相談で一緒に判断します
どちらのプランも、ゴールは「会場運営が仕組みで回り続けること」です
会場規模・体制によって個別にお見積もりします
導入可否のご判断は、無料相談後で大丈夫です。「やっぱり今ではない」という結論でも問題ありません。
無料相談 → 診断 → 見積もり → 導入 → 半年伴走
「相談して終わり」でも問題ありません。お気軽にお声がけください